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五代といえば

 思い浮かべるのは、焼酎だったり、2000の技を持つ男だったり色々ですが、今は朝ドラの影響で、ディーン・フジオカ演じる五代友厚でしょうか。
 ディーン・フジオカがらみで一番好きなエピソードは、幼稚園(保育園だったか?)に通う娘さんが、ママさんたちに「娘ちゃん、ディーン・フジオカに似てる」と騒がれているのを見たお母さんが、「主人はもっと似てる」と発言して「イケメンのだんな様で羨ましい」と返され、首をひねった揚句、うちに帰ってじっくり考えてみると、自分が思い浮かべていたのがディーン・フジオカではなく、マシオカだった、というもの。
 なんか、おかしくてジワジワくる(笑)

 ところで、ひーこさんから情報を得たのですが、凍結防止機能付きの給湯器も九州では、シビアな作りじゃないのでこんな寒波が来たら凍結してしまう恐れがあるのだそう。
 やはり一晩で風呂桶一杯溜るぐらいの量をちょろちょろ出しておくのが最強らしいですよ。(そして、なぜそんなにも色んな事に詳しいのだろう。自慢の友人だわ)
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渋沢栄一といえば

 欠かさず見ている朝ドラ「あさが来た」に、いよいよ渋沢栄一登場です。渋沢栄一といえば、近代日本の資本主義の父とか呼ばれていますが、私にとって身近に感じるのは三男の正雄氏の方です。
 先輩に聞いた話ですが、かつて渋沢正雄氏が八幡製鐵の所長時代、戦後の貧困で社員も飢えていた頃で、自分の給料で芋を買ってそれを社員に分けてくれたとか、桜の木を植えたとか(桜の名所として残っています)色々聞きました。感謝した当時の社員たちが「渋沢神社」を建立しようという動きがあったそうですが、辞退されたのだとか。
 正雄氏のお嬢様が、たまたま八幡の地を訪れた際、お父様の植えた桜などを見に来られたそうで、案内したのが先輩だったのでそんな思い出話を伺ったのでした。

日暮れの時刻

 日暮れがじわじわと遅くなってますね。お正月あたりは17時過ぎたら暗くなる感じだったのですが、最近は17時半過ぎまで明るいです。(福岡県)
 先日は氷点下の冬日で大雪に見舞われたりしていますが、一日一日と春に近付いているんですね。

 ところで、凍っていた給湯器は無事復旧いたしました。

トイレットペーパー残り47ロール

 ここ最近、トイレットペーパーは通販で買っているのですが、今回買ったのは1巻170メートルというギュウギュウに巻いた品で、なかなか無くならないので、交換の手間が省けるのと保存の場所を取らないので大変便利です。
 ところで前回まで1巻150メートルというのを使っていたのですが、メートル当たりの単価を計算して単純に安くなる170メートルに変えたのですが、2つを比べると170メートルの方が、紙質はやや落ちる感じです。
 比べないと分からないぐらいの差なのですが、大して金額に差があるわけじゃなし、やはり柔らかい上質なヤツを使った方が良いのかも。
 とはいえ、48ロールも買ってしまった(まとめて買うと送料無料になるのです)ので、無くなるまで使い続けるしか…。今回は、品質に大した差がないから良かったようなものの、使えないような品だったら困りますよね。こういうのもお試しで1ロールだけ買えたりすると良いのに。
 そういえば、職場ではアスクルを使っているのですが、ティーバッグのお茶を頼むのに「お試し用」の少量セットがあって気軽に頼んでます。美味しかったら大量に買うと安いというシステムはありがたいですよね。

お湯が出ない…

 最高気温が氷点下という真冬日に備えて、水を出しっぱなしにして水道管凍結を防いだつもりだったのですが、寒波が緩んでやれやれとお湯を出そうとしたら全く出ません。うっかりしていましたが、給湯器の方の管が凍ってしまった模様です。
 明日、溶けたころを見計らって再チャレンジしてみますが、管が破裂してないと良いなあ。

室内で氷が張る

 洗面台に、にゃんこ用の飲み水を汲んでいたら、この寒さで氷が張ってました。びっくり。

女子力の低下…というレベルじゃない

 常用しているファンデーションを切らしてしまいました。まとめ買いしてたので、次の品があると思って使い切ってしまったのです。現在BBクリームで代用中。こりゃいかん。

今朝は室温5度でした

 あまりにも部屋が寒いためか、ニャンコ弟は一緒に寝てくれませんでした。週末は最低気温がマイナスという予報が出ていますが、お手柔らかに頼みたいところです。
 昨日から雪が降ったりやんだりのお天気です。週末に出掛ける予定があるので、雪情報に耳をそばだてております。
 

洗顔は大事

 諸事情により、昨年末しばらく顔が洗えず、ぬれタオルで拭いたりしていたのですが、てきめんにお肌が荒れました。洗顔ってホント大事ですね。

北側クリステルと呼んだセンス

 北朝鮮のいつもの女性アナの事を「北側クリステル」と呼んだ人のネーミングセンスに新年早々感心しました。

「ふしぎな岬の物語」で考えるセクハラ問題の根深さ

 正月休みにTVで、吉永さゆりの「ふしぎな岬の物語」という映画を放送していて、家人が見ていたので見るともなしに見ていました。映画の内容は、サユリストのサユリストのためのユートピアのような話で、岬で喫茶店を営む吉永さんは、町の人みんなに好かれていて、だれでも言葉を交わすだけでさゆりファンになる世界観のようです。そんな吉永さん、変わりもので乱暴な甥(阿部寛)が近くに住んでいます。
 私は本を読みながらだったので映画の善し悪しは全く分からないのですが、その中のワンシーンで色々考えさせられました。
 誰か(町の住人か?)の結婚披露宴を野外でやってて、みんなのアイドル吉永さんも当然お手伝いをしているわけですが、宴席で酔っ払いが吉永さんに「お酌しろ」とか絡みだして、かたくなに拒否する吉永さんに気付いた甥っこの阿部ちゃんが「さゆりちゃんに何をする~」と暴れだして宴席がめちゃくちゃになってしまうのです。
 式をめちゃめちゃにした阿部ちゃんは大変ひんしゅくを買い、吉永さんから説教をくらうわけですが、見ているこっちは「お酌ぐらいしてやれよ」とか「お高くとまりやがって」と感じてしまい、セクハラの根絶は難しいものだなと実感いたしました。
 本来、嫌がる相手にお酌を強要するというのは完全にセクハラ案件でアウトなのですが、良い年してそれぐらい上手くかわせよとか思ってしまうあたりにセクハラ問題の難しさがあるのかも。曲がりなりにも女性の自分でさえそう思うのですから、これがおっさんなら言わずもがなです。

 ところで、吉永さん、「笑っていいとも」のアルタスタジオに最後まで来てくれなかった(千葉から中継だったらしい)そうで、あんなにファンを公言しているタモリさんが可哀想と思ってしまい、それ以来なんとなく点が辛いので、こういう気持ちになってしまったのかもしれません。

近況

 すっかりご無沙汰してしまいました。元気にしておりましたが、しばらく引きこもっておりました。
 ブログをお休みしている間は、旅行したり、法事をしたり、年越ししたりと普通にバタバタしているうちに年明けで1週間経とうとしております。光陰矢のごとしですね。
 妙に暖かいお正月だと思っていたらいきなり冷え込んだりして風邪をひきそうです。皆様もお気をつけ下さい。
 
 最近の心配ごとと言えば、ニャンコ弟の頭に5ミリ角ぐらいのハゲが出来た事ぐらいでしょうか。因みに本人(本猫?)が気にするといけないので、 本人の前では話題にしないよう気を付けております。
 年末には、宮部みゆきの「ソロモンの偽証」(文庫で6巻もある大長編)を読破しました。大変面白かったです。これから読まれる方には、先が気になるので、一気に読める時にチャレンジされる事をお勧めします。

Appendix

Profile

あまん

☆ニャンコ姉:2002年9月頃生まれ♀同年10月13日保護。 2013年1月4日没。
 愛称:ねーねー
 身体は小さいのに、気が強くお姉さんの貫禄充分。頑張り屋さんで、とてもとても良い子でした。

☆ニャンコ弟:2002年9月頃生まれ♂同年10月15日保護。
 愛称:にーにー
 体重は姉の二倍あるのに、いつも姉に押されている気弱な弟。よく言えばおっとりさんで甘えん坊。


・最愛のニャンコ「ごんちゃん」が、2002年に虹の橋へ旅立って、泣き暮らしていた頃、職場の中庭に捨てられていた姉弟にゃんこを保護。

・保護した当初は、飼う気は全く無く、地域の「犬猫里親デー」に連れて行ったものの飼い手が見つからず、結局なしくずしにウチの猫に。

・当初、情が移らないよう「お姉ちゃん」「弟」と呼んでいたのが、そのまま名前になってしまいました。

・保護した時は、見分けが付かない程、そっくりだったんですが……

・弟の愛称が、弟なのにお兄ちゃんを意味する「にーにー」なのは、捨てられていた子猫が、もう一匹居た為。
その子は用心深いたちだったのか、結局保護出来ず終いに。誰かに飼われるか、野良として強く生きていると良いのですが。

・ごんちゃんとニャンコ姉は虹の橋、弟は九州在住。

Extra

プロフィール

あまん

Author:あまん
☆ニャンコ姉:2002年9月頃生まれ♀同年10月13日保護。 2013年1月4日没。
 愛称:ねーねー
 身体は小さいのに、気が強くお姉さんの貫禄充分。頑張り屋さんで、とてもとても良い子でした。

☆ニャンコ弟:2002年9月頃生まれ♂同年10月15日保護。
 愛称:にーにー
 体重は姉の二倍あるのに、いつも姉に押されている気弱な弟。よく言えばおっとりさんで甘えん坊。


・最愛のニャンコ「ごんちゃん」が、2002年に虹の橋へ旅立って、泣き暮らしていた頃、職場の中庭に捨てられていた姉弟にゃんこを保護。

・保護した当初は、飼う気は全く無く、地域の「犬猫里親デー」に連れて行ったものの飼い手が見つからず、結局なしくずしにウチの猫に。

・当初、情が移らないよう「お姉ちゃん」「弟」と呼んでいたのが、そのまま名前になってしまいました。

・保護した時は、見分けが付かない程、そっくりだったんですが……

・弟の愛称が、弟なのにお兄ちゃんを意味する「にーにー」なのは、捨てられていた子猫が、もう一匹居た為。
その子は用心深いたちだったのか、結局保護出来ず終いに。誰かに飼われるか、野良として強く生きていると良いのですが。

・ごんちゃんとニャンコ姉は虹の橋、弟は九州在住。

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