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激マズ、ウナギの肝焼き

 新入社員の頃、職場の近所に有った「田舎庵」という老舗のウナギ屋さんは、うなぎのせいろ蒸しが有名で、昼食接待や、ちょっとした社内の昼食会などで重宝していました。普通は単品でせいろ蒸しのみを食べていましたが、夜の会食の時などはコースで頼んで、「うざく」や「肝焼き」、土地の名物にもなっている柚子明太子などを頂いて、大変美味しかったのが忘れられません。肝焼きは、単品で頼むと一串が500円ぐらいする高級メニューなので、感激もひとしおです。
 そんな美味しかった記憶が有るからでしょうか、スーパーなどで、うなぎの肝焼きを見ると「美味しそう」と思ってしまい、つい買いたくなるのですが、これがびっくりする程、美味しくないんですよね。
 それでも、「美味しくない」とは言え「不味い」という程でも無かったので、「美味しくない」という記憶が薄れると、田舎庵の肝焼きの美味しさを思い出して時々買ってしまっていたのですが、先週、ついに決定的な味と遭遇してしまいました。
 その肝焼きは、3串で400円程度。まずまずの値段ですが、これがまた、空前絶後の不味さ。タレが掛かっているので猫にもやれず、必死で最後まで食べましたが、お茶で流し込みつつも、吐き気を催してしまい、更には口の中にその味が残っているだけで、吐きそうになってしまう体たらく。最終的には、それからコーヒーを沸かして飲んでみたり、思いっきり歯磨きしてみたりと散々でした。
 この記憶が薄れないうちは、決して肝焼きは買わないと思います。ある意味忘れられない味となりました。やるなあ、ジャスコ!

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うちのハンサムくん
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古本屋で運命の出会い

 先日、駅前のスーパーに立ち寄ったところ、二階に小さな古本屋が出来ていました。1冊100円のところ、10冊なら500円というセール中だったので、適当に10冊選んで買ってきたのですが、これはその中の一冊です。
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 どういう事か、お分かりになるでしょうか。ちょっと分かりにくいですが、カラーと白黒の絵が違うのがお分かり頂けるでしょうか。そうです。つまり、表紙と中身が違っていたのでした。
 たまたま、8巻(実は7巻でしたが)と13巻を買ったのですが、どちらも読み切りなので、随分長いこと気付きませんでした。8巻の中身が7巻だったということは、きっと7巻の表紙で8巻を買った人が居るに違いないと思います。同じ本の本文とカバーを分けて持つなんて、何か運命的な二人ですね。
 とは言え、これは多分、一生お互いに相手が分からない運命の二人なのでした。

いつでも五時半

 ここ何日か、目が覚めて時計を確認すると朝の五時半前で、まだ良いやと思って二度寝を決め込んでいたのですが、ふと気付けば、いっつもこの時間。そう、つまり電池切れで止まっていたのです。目覚まし自体は、携帯電話の目覚まし機能を使っているので、差し障りは無かったのですが、一体何時からこの時計は五時半前で力尽きていたのでしょうか。ファンヒーターなどは、燃料切れでアラームが鳴ったりしますけど、目覚ましも、切れる前に自分で知らせてくれる機能があれば良いのに、と思う今日この頃です。

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満俺って?

 先日、元上司の手伝いで、ワープロ浄書を手伝ったのですが、軽い軽いと引き受けたものの、これが意外に難敵でした。元の文書が昭和初期に書かれたものらしく、旧仮名遣い満載だったのです。読めないと入力出来ないんですよねー。手書き入力モード大活躍でした。
 ところで、「満俺」って何か分かります?これで「マンガン」だそうで、後から教えて貰って、びっくりでした。せめて「満貫」とかにしてくれたら分かったのにー。

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まっまぶしい!

向こう脛と内出血

 先日、スーパーのカートに重い荷物を積み、駐車場へ向かっていた時の事。外は吹雪きですが、カートを押しているので傘はさせません。と、店舗と駐車場の境の段差で、カートがつまづいてしまいました。一瞬の間に、「これをひっくり返したら、雪でべちゃべちゃの道にばら撒く」「荷物が割れる(割れ物でした)」などがよぎり、咄嗟にカートを引き寄せた所、左足の向こう脛にガッとぶち当たりました。
 これがもう、目から火が出るような痛さで、これは絶対に青あざが出来てる!と確信したのですが、家に帰ってみて確かめた所、青あざは免れました。その代わり出血が!
 当たり前といえば当たり前なのですが、青あざは内出血。血が出てしまえば、内部で出てる暇はないのでしょう。内出血ならぬ「無い出血」です、という訳で、お後がよろしいようで…

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シンクロナイズド睡眠

雪の週末

 この週末は、雪が積もりました。折角なので、にゃんこたちに雪景色を見せてやろうと、抱っこして外に出たら、寒かったのか大不評でした。綺麗なのに~
 そんな雪の土曜、弟(人間の方)が突然泊まりに来ました。翌日も出勤なので、雪が積もった場合田舎から出て来られなくなるのを見越しての緊急避難らしいです。ニャンコ弟は、何を思ったのか弟の膝で爆睡していました。中々膝に乗らない猫なので、羨ましい…。

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洗濯ネットを潰す

冬の洗濯事情

 いつも夜に洗濯するので、基本的に部屋干しなのですが、冬は中々乾きません。急ぐものは、仕方なくファンヒーター前に物干し(ホテルにあるタオル干しを設置)を置いて、貧乏臭く乾かしています。
 洗濯物に温風が均等に当たる様、ファンヒーターとタオル干しを直角に配置しているので、タオルとタオルの間を温風が吹き抜けます。気が付けば、そこは格好の猫ホイホイと化していました。あのー、そこに入られると、洗濯物に毛が付いちゃうんですが…

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洗濯物の隙間からコンニチハ

小公子を探して

 本屋も好きですが、絶版になって手に入らない本と再びめぐり合えたりするので、古本屋も好きです。
 何か、探している本が有ると、古本屋を見掛ける度に寄って、その本を探す楽しみもありますね。
 今、古本屋巡回で見に行く棚は、時代小説文庫本と、外国小説文庫本の棚です。時代小説は、「鬼平」とか「しゃばけ」とかを見ているのですが、外国小説で探しているのは児童文学の名作「小公子」です。子供の頃、誰しも「小公女」とセットで読んだのではないかと思うのですが、ふと読みたくなって探したら、案外無いんですよね。
 どこか、見知らぬ街で、ふと寄った古本屋で、偶然巡りあうというのも楽しそうなので、じっくり探したいと思います。

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大あくび

とっても悔しい(本屋編)

 前々から気になっていた本を探しに、近所の本屋に出掛けたら、本屋が小さいせいか置いていませんでした。注文すれば何日かで届くことは分かっているのですが、十数年前に、父がその本屋で取り寄せを頼んでいたのに、別の本屋で見つけたから買ってしまい、せめてその時点でキャンセルの連絡をすれば良いのに、本が届いたという連絡の電話で「あ、もう買ったから良いや」と言った事が有った為、小心者の私はそこで注文する事が出来ません。
 仕方なく、ネットで注文してみました。まとめ買いをすれば、送料も無料になったりして結構便利ですね。
 しかし、この発注手続きをした翌日、ふと近所の古本屋をのぞいたら、注文した本が置いてあるじゃないですか!定価1000円の所が400円弱とお値段も手頃に(古本だから当たり前か)なってるし。
 すぐ読みたいからネットで発注したのに、その本が、今まさに目の前にあるというのは、大変悔しかったです。でも、発行者さんからすれば、新本を買った方が印税が入って良いですよね!と自分を慰めております。

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したじき

マシュマロ入りココア

 先日、コーヒーショップで、マシュマロ入りココアというのを購入しました。外国からの輸入物で、イメージ写真のカップには、小さなマシュマロが浮いています。
 すんごく甘かったら飲みきれないと思い、二人で半分ずつ入れてみました。確かに、小さなマシュマロが浮いてます。
 しかし、飲み頃に冷えるまで、ちょっと目を離した隙に、只のココアになってしまっていたのです。マシュマロはお湯に溶ける、という事を学んだ、寒い日の事でした。因みにココアは、心配した程甘くは無かったです。

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月9「ヴォイス」と法医学

 「きらきらひかる」という監察医が主人公の漫画と、それを原作としたTVドラマが有って、どちらも大好きなので、今期の月9ドラマ「ヴォイス」も注目しておりました。好きな役者さんも出るし。
 既に第二回まで放送済みなのですが、法医学関係無いじゃん!と見るたびTV画面にツッコミを入れてしまうドラマです。ドラマのタイトルも「ヴォイス」だし、死者の声なき声に耳を傾ける…とか、番組宣伝で言ってた気がするし、普通そっちを期待してみますよね。
 法医学研究室の学生が、法医学とは関係ないヒラメキを得て、事件を解決するというドラマっぽいので、次回からは、名探偵コナンを見るような気持ちで臨んだほうが良いのかも。
 最終的に、主人公たちは、法医学ゼミじゃなくて、方位学ゼミ在籍で、占いが専門というオチが付いたりして?

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姉目つき悪

初詣の失敗例

 昨年、ちょっと足を伸ばして香椎宮というお宮に初詣に行ったのですが、待ち合わせの駅で、お茶(というかドーナッツ)を食べた時、支払いで何も考えずに、財布の小銭で支払ってしまい、小銭が殆ど無い、という状態でお参りに臨んでしまいました。
 大きな神社ともなると、お賽銭箱は幾つも有って、あちこちお参りする度に、お賽銭が必要になったのですが、小銭はすぐに底をつき、残っているのはお札のみ、という状態になってしまいました。
 結局、奮発して1000円出すという度胸も無く、お参りするだけでお賽銭無しな状態で神社を後にしてしまったのですが、そのせいなのかどうか、2008年は、結構散々でした。
 次こそは、お賽銭用に小銭を準備して、臨みたいと思います(未だに初詣に行っていない事の方が問題か?)

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変な寝相

寛一お宮

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ファンヒーター人気

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まあ、お雛様みたい

まぶしい

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バンダナを巻いたら

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ニャンコ弟にたわむれにバンダナを巻いてやったら、大変迷惑そうにされました

静電気 鼻キス

 ここ何日か、雪が降ったり、氷点下まで冷え込む予報が出たりと、九州の癖に寒い日が続いています。必然的にセーターなどを着る機会も増えるわけですが、乾燥にセーターとくれば、静電気を避けては通れません。ドアノブに触れて、バチっというぐらいなら何ということも無いのですが、ニャンコを触ってバチっとなるのだけは、頂けません。
 ニャンコ姉は、よく「鼻キス」してくるのですが、鼻っ面が濡れているせいか、余計にバチバチなります。ニャンコ姉も痛そうなので、気をつけているのですが、すぐ忘れて「バチ」っとなってしまいます。こうなったら、静電気除去の何かを身に付けるしか無いかも。

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ネコ同士で静電気は起きないのかしらん。

真冬に水着

 去年の4月からプールに通っているのですが、その時買った水着1着をずーっと着回していたら、お尻の部分が擦り切れて、薄ーくなってきました。破れるのも時間の問題です。ところが、今現在激しく季節外れ。スポーツ用品店ではスキーウェアは有っても、水着は端っこの方に、少し置いてあるだけで、しかも割高です。こういう季節物は、ちゃんと旬の季節に買って置かないと駄目ですね。真冬に水着、何となく諺として通用しそう?

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抱っこして膝に乗せると大暴れして逃げる癖に、自分から乗ってくると何時までも乗ってるニャンコ弟です。

いやはや寒いです

 週末から九州でも雪が降って、大変寒い日が続いています。寝る時、あまりにも寒いので、猫を湯たんぽ代わりにベッドへ引きずり込むのですが、寒いコタツから出るのが嫌なのか、大変抵抗されます。でも、にゃんこの温かさは、格別ですねー。五、六匹コタツに詰め込んだら、電気要らないかも。エコじゃなく、ネコですな。

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膝の上です

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埋もれる

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ドライバー?

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なめくじ長屋捕物さわぎ

 最近、コタツの楽しみとして、「なめくじ長屋捕物さわぎ」(著:都筑 道夫)シリーズを読んでいます。お武家崩れの砂絵師が、一癖も二癖もある長屋の連中を手足に使い、奇妙奇天烈な謎を解くという本格推理物ですが、とにかく江戸の風俗も身近に感じられて、大変面白いです。
 一時絶版になっていて、古本屋を巡ったのも懐かしい思い出ですが、今調べてみたら途中で力尽きて居た様で、コンプリート出来ていません。ネットで調べたら、読んだ覚えのある本も見当たらないので、もしかしたら、どこかに仕舞いこんでいる可能性もありますが。
 本屋に行く機会が有ったら、コンプリート目指して、頑張りたいと思います。

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ぬくぬく

今年最も笑った年賀状

 子供のころ貰う年賀状は、自作の絵が描いてあったり、「お餅食べ過ぎないでね」とか、「この年賀状のお年玉クジは外れてるぜ(注:つまり抽選日を過ぎて出してる)」とか、添えられたコメントも気張らないものばかりで、読みながら家族と笑い合ったものです。
 しかし、社会人ともなると、良く言えば礼儀正しい、悪く言えば面白味の無いものが多くて、読みながら大笑いする事も無くなりました。ところが、今年の年賀状には、堪え切れず吹き出してしまった傑作が混じっていました。


 私の本名は「ユ」が付く名前なのですが、この「ユ」を「」で、堂々と表書きしてあります。

 流石に、女の名前で「油」は、無いでしょうに!お陰様で、新年の初笑いをさせて頂きました。


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爆睡姉弟

インフルエンザ来た~

 ついに近いところでインフルエンザの罹患者が出ました。同僚の旦那さんです。昨日から39度の熱が出て、病院に行ったら「インフルエンザA型」という診断が出たとの事。同僚は、子供さんも小さいので、戦々恐々です。職場の同僚たちは、全員予防接種済みですが、家に持ち帰らず、水際で食い止めることが出来るのか、今後のうがいと手洗いにかかっているのかも。

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狭い

悪巧み

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ふむふむ、そちも悪じゃのう

仕事始め

 例年は1/4が仕事始めなのですが、今年は日曜と重なったので、一日多い年末年始休暇でしたが、いつも通り、あっと言う間の休みでした。
 月末月初めは総務は忙しいと相場が決まっていますが、今日は人事異動も多く、何時も以上に慌しい一日でした。
 そんな忙しい仕事始めでしたが、元旦に、一時間ほど車にチェーンを付けるため、雪の中でモタモタしていたせいで、また風邪を引いてしまい、結構辛かったです。何度も書いてしまうのですが、風邪を引きやすく、且つ治り難いのは、ストレス過多の症状らしいですよ!
 そんな風邪でヘロヘロの中、正月は二日に弟一家、三日に姉一家が年始に来たので、大鍋一杯おでんを作ったりして、落ち着かない年始になりました。ニャンコたちは、子供が嫌いなので、弟一家のチビちゃんたちが来ると、気の毒なほど怯えて、ぴゅーっと逃げ出していましたが、姉一家の子供たち(一番下が大学生)には、「しょうがない、撫でさせたるか」という雰囲気で、嫌そうに撫で撫でされていました。

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「ほとほと疲れ果てました」

コタツ暑い

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初夢

 今年の初夢は、聖子ちゃん(お友達)の行きつけというアクセサリー屋さんに行き、ネックレスを試着したところ、首が太すぎて輪にならず断念するという夢でした。因みに聖子ちゃん行きつけというアクセサリー屋さんですが、現実の私は全く存じ上げません。
 夢判断的に、どうなんでしょう。首周りに届かないネックレスというだけで、個人的には縁起悪~と思いました。
 ブッダと鈍行列車の旅をする夢(@聖☆お兄さん)とか、見たかったなあ。

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まる

あけましておめでとうございます

 あけましておめでとうございます。2009年が、皆様にとって幸せな一年でありますようお祈りいたします。

 さて、私の年末年始は、大晦日恒例の一泊旅行へ行ってきました。場所は山口県の萩で、萩焼という焼き物と吉田松陰で有名な観光地です。ホテルは何度も泊まった事のあるお気に入りで、大変結構なサービスを受け、いい年越しだったね、とホテルをチェックアウトしたまでは良かったのですが、帰り道で、雪に見舞われてしまいました。
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 この写真を撮った所ぐらいまでは、雪景色を楽しむ余裕が有ったのですが、このちょっと先ぐらいで道路は完全に雪で埋まってしまいました。
 仕方なく「チェーン着脱所」で車を止めて、もたもたとチェーンを装着する事、小一時間。ようやく何とか付け終わって、やれやれ出発するかなと思った所で、除雪車がガーッと通り過ぎました。なーんだ。
 お陰様で、ホッとしつつチェーンを外して、後は普通に帰ってこられたのですが、九州者は本当に雪に弱くて困ります。
 
 今回の反省点として、雪が降るかも…ぐらいの天気予報が出ていたのですから、チェーンを積み込むだけでなく、着脱の練習ぐらいしておけば良かったという事と、ガソリンを必ず満タンにしておかねばという事が身に染みました。雪で立ち往生していたのは1時間ぐらいですが、これが長時間になれば、ガソリンはあっと言う間に無くなってしまいます。
 いつも、最悪の事態を想像して準備しておく、簡単そうに見えて、なかなか難しいですね。とにかく、新年早々、野宿、なんてことにならずに済んで、大変結構でした。
 家に帰りつくと、ニャンコたちは大喜びでした。ただ単に暖房が入って嬉しいだけかも知れませんが(笑)
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歓迎の意味で膝で爆睡するニャンコ弟

【私信】
ワダさま、こんな所で済みません。こちらこそあけましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

Appendix

Profile

あまん

☆ニャンコ姉:2002年9月頃生まれ♀同年10月13日保護。 2013年1月4日没。
 愛称:ねーねー
 身体は小さいのに、気が強くお姉さんの貫禄充分。頑張り屋さんで、とてもとても良い子でした。

☆ニャンコ弟:2002年9月頃生まれ♂同年10月15日保護。
 愛称:にーにー
 体重は姉の二倍あるのに、いつも姉に押されている気弱な弟。よく言えばおっとりさんで甘えん坊。


・最愛のニャンコ「ごんちゃん」が、2002年に虹の橋へ旅立って、泣き暮らしていた頃、職場の中庭に捨てられていた姉弟にゃんこを保護。

・保護した当初は、飼う気は全く無く、地域の「犬猫里親デー」に連れて行ったものの飼い手が見つからず、結局なしくずしにウチの猫に。

・当初、情が移らないよう「お姉ちゃん」「弟」と呼んでいたのが、そのまま名前になってしまいました。

・保護した時は、見分けが付かない程、そっくりだったんですが……

・弟の愛称が、弟なのにお兄ちゃんを意味する「にーにー」なのは、捨てられていた子猫が、もう一匹居た為。
その子は用心深いたちだったのか、結局保護出来ず終いに。誰かに飼われるか、野良として強く生きていると良いのですが。

・ごんちゃんとニャンコ姉は虹の橋、弟は九州在住。

Extra

プロフィール

あまん

Author:あまん
☆ニャンコ姉:2002年9月頃生まれ♀同年10月13日保護。 2013年1月4日没。
 愛称:ねーねー
 身体は小さいのに、気が強くお姉さんの貫禄充分。頑張り屋さんで、とてもとても良い子でした。

☆ニャンコ弟:2002年9月頃生まれ♂同年10月15日保護。
 愛称:にーにー
 体重は姉の二倍あるのに、いつも姉に押されている気弱な弟。よく言えばおっとりさんで甘えん坊。


・最愛のニャンコ「ごんちゃん」が、2002年に虹の橋へ旅立って、泣き暮らしていた頃、職場の中庭に捨てられていた姉弟にゃんこを保護。

・保護した当初は、飼う気は全く無く、地域の「犬猫里親デー」に連れて行ったものの飼い手が見つからず、結局なしくずしにウチの猫に。

・当初、情が移らないよう「お姉ちゃん」「弟」と呼んでいたのが、そのまま名前になってしまいました。

・保護した時は、見分けが付かない程、そっくりだったんですが……

・弟の愛称が、弟なのにお兄ちゃんを意味する「にーにー」なのは、捨てられていた子猫が、もう一匹居た為。
その子は用心深いたちだったのか、結局保護出来ず終いに。誰かに飼われるか、野良として強く生きていると良いのですが。

・ごんちゃんとニャンコ姉は虹の橋、弟は九州在住。

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